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▼風の中のクロニクル 多田周子 PV
(2015/11/10 13:10)

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マンダムズ 東京公演
2015年5月17日渋谷チェルシーホテルで行われた、マンダムズ東京上陸ライブの一­部です。

Disco下町

札幌の女 節子さん

うめ

★マンダムズHPhttp://themandums.nengu.jp/The_mandum...

2003年、某イベント出演の為だけに集まった「一度限り」のバンドというカタチでス­タートしたマンダムズ。
AOR、ソフトロック、プログレ、ソウル、ハードロック、アイリッシュ、ジャズ、フュ­ージョンに歌謡曲…。メンバーの趣味趣向がバラバラだったのがいい意味で相乗効果 をもたらし、高い演奏力と音楽性で、独自のポジションを確立してきた。
そして、2008年1月、オリジナルアルバム「盛り場エグゼクティブ」をリリース。マ­ニアックな音楽ファンから高い評価を得る。
2013年、オリジナルセカンドアルバム「愛のコンパクトディスク」リリース。新潟の­情報誌、ラジオ、テレビなどでも大きく取り上げられる。
2014年にはライブでの人気曲を再レコーディングした「札幌の女(ひと)節子さん2­014」を全国発売。
地元新潟はもちろん、県内外でその活動のフィールドを広げている。
「いい歳したオトナだからこそ、表現できる楽しさ」をメンバー全員が体現できるバンド­。
今日もどこかでマンダムズ。

撮影 飯野 歩 堀屋敷稔
撮影・編集  佐久間 孝
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美空ひばり&森昌子 奇跡の競演コンサート。
美空ひばりさんが亡くなる半年前、第一興商制作の美空ひばりカラオケを担当しました。
現場での集中力に、スタッフ全員強い感銘を受けました。

それから20数年、美空さんと縁の深い森昌子さんが、ひばりさんと共演するコンサートツアーを開始し、PV「花魁」のご縁があり、収録、コンサートCM映像を担当しました。



出演者 森 昌子 構成/宮下康仁 演出/奥村欽司

内容
昭和を彩った歌手・美空ひばりと森昌子...
美空ひばりと森昌子には,二人だけの特別な関係が存在しました...
森昌子は美空ひばりから“唯一自分の後継者”に指名された歌手でした。1972年、昌子の歌を聞いた時から、ひばりは彼女に注目し、自宅に招き、歌唱指導したり、昌子のコンサートの構成・演出を手がけたり、長年に渡り、唯一無二の存在として昌子を支え続け、また昌子はひばりの「人生哲学」を間近で学びます。

ひばりとの思い出がこれほど濃厚な歌手は他にいないでしょう。
美空ひばり逝去後、20年ぶりに芸能界復帰を果たした昌子は“ひばりの意思”を継いで、自身のコンサートでひばりの歌を歌い続けています。二人の間に流れていた特別な時間が、時を超え、「美空ひばり&森昌子 奇跡の競演コンサート」として今ここに見事に蘇ります。

貴重な映像とともに流れる美空ひばりの歌声、ヒット曲の数々、そして二人のデュエット、また、昌子が明かす東京ドーム・不死鳥コンサートの舞台裏など、ひばりと森昌子の感動のステージをたっぷりとお楽しみいただきます。是非お見逃しなく!
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http://asamesi.com/news/archive_137.htm
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結成36周年ライブ。
12月1日に代官山 晴れたら空に豆まいて にてライブ収録を行う。
高校時代から50代半ばとなり、実に36年続いているバンドさん。



皆さん職業を持ちながら年に1回自分たち主催のライブを行う
入場料も500円と、おしるし程度の金額で、出演者15名の友人、家族、職場つながりの方が、メンバーのはっちゃけた様子を温かく見守る。

飛び切り上手い訳では無く、ミスも多いが
メンバーの信頼感と楽しんでいる様子が素晴らい。

エンディング近く、急逝した友への追悼などもあり
気持ちにギアが入る。

一番好きなことを職業として選ばない幸せがありました。

撮影はスタッフは1名
固定カメラベースに6カメ体制とする。
ようやく編集を終えて、DVDがメンバーの皆さんのクリスマスプレゼントになることを
願っています。
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http://asamesi.com/news/archive_123.htm
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降海の夢
舞踏家の浅井信好さんの依頼で、気鋭の若手舞踏家5名の公演を撮影しました。
本編、10分ダイジェスト、3分ダイジェストと作り
今回は3分バージョンをアップしました。



工藤丈輝 Taketeru Kudo
'67 年、東京生まれ。慶應義塾大学仏文科卒業。在学中より舞台活動を始めるが、'89
年、舞踏との出逢いが針路を決定づける。渡米し玉野黄市に師事。和栗由紀夫作品に出
演ののち、’92 年よりソロ活動を開始する。'95〜'98 年、山海塾に参加。元藤Y子主宰
のアスベスト館では開館からその封印まで、舞踏手のみならず振付まで手掛ける。近年
はソロ活動を主軸に世界各所で持続的に公演、ワークショップを行っている。'95 年、
『開眼草』にて舞踊批評家協会賞、’13 年にはロシア国家の舞台芸術賞〈ゴールデンマ
スク〉を主演作『満月』により受賞している。近作に『業曝』、『奇讐監房』、『荒漠器』、
『光ふる廃園』、『工場』などがある。

若林淳 Jun Wakabayashi
'70 年、神奈川県生まれ。大学在学中より演劇活動を始め、’90 年、麿赤児主宰の大駱
駝艦に入艦。'03 年に退艦してフリー。'03 年、文化庁在外研修員としてイスラエルに
留学。'04〜’05 年、リサーチングスカラーとして米国ミシガン大学で半年間、舞踏を教
える。舞踏のほか映画や、多くの舞台に客演している。近年は「渋さ知らズ」のステー
ジに参加している。
おもな参加作品に『怪談 海印の馬』、『流婆』、『死者の書』。作・演出作品に『天上天下
唯我独尊』がある。


浅井信好 Nobuyoshi Asai
‘83 年生まれ。十代より国内外のストリートダンスコンテストで優勝した後、さまざま
なアーティストバックダンサーや振付を手掛ける。’06〜’11 年、山海塾に在籍し『時の
なかの時〜TOKI』(朝日舞台芸術賞グランプリ)をはじめ5作品に参加。ソロ活動では
Viviennne Westwood、Levis、LOUIS VUITTON、CHARRIOL、individual sentiments
等のブランドとのコラボレーションや、東信、土屋秋恆、三田真一、スズキタカユキ、
新井健太、山本基達との革新的なセッションを行う。ドーハで開催されたアジアオリン
ピックに日本人ソロダンサーの一人として参加。海外ではパリ、テルアビブを拠点にパ
フォーマンスのみならず、インスタレーションやメディアアート作品も発表し、近年で
は福島現代美術ビエンナーレをはじめ、各国のフェスティバルに正式招聘をされ、高い
評価を得ている。


河原田隆徳 Takanori Kawaharada
‘82 年熊本県生まれ。九州大学在学中にシアタークリッパ(イスラエル)のワークショッ
プにより身体表現に目醒め、単身イスラエルに渡る。’05〜’09 年、シアタークリッパに
在籍し、すべての作品に関わる。同時にソロ作品を積極的に創作し、イスラエル国内、
海外にて発表する。’09 年より独立し、イスラエルを拠点にソロ活動を行っている。’11
年には室伏鴻主宰のKo&Edge の作品に出演するなど、さまざまな振付家ともかかわっ
ている。


オグラ・コブラ OGURA・GOBURA
‘81 年生まれ。’05 年、多摩美術大学美術学部彫刻学科卒業。’07 年、同学専攻科修了。
‘07 年までの数年間、ギャラリーart1st(半蔵門)の経営に携わる。’97 年、個展『空の人』。
‘09 年、中之条ビエンナーレに出展。舞踏のおもなソロ作品に、『ルナティック☆ハラシ
ョー』、『アニマ』、『バグ』、『AIDL』等がある。
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graveman-arbeit ライブDVD発売中。
撮影スタッフで参加したgraveman-arbeitの1st LIVE DVD 『那由多REVERB FILM』が好評発売中です。


□ 収録曲
・助走のウタ
・ドア
・青空
・灯台
・帰り道
・SAYONARA OVER
・サイクリングビート



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